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大きく広がるバイオロギングサイエンスの可能性

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バイオロギングでは動物に装着したデータロガー(小型記録計)を使って、目視観察ができない水中の生物の行動をとらようとしています.

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シンポジウムの開催@東京海洋大学

第15回BLSシンポジウム1st第15回BLSシンポジウム1st

2019 年9 月27 日(金)・28 日(土)に第15回 日本バイオロギング研究会シンポジウムを東京海洋大学品川キャンパス・楽水会館にて開催します.

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動物たちの不思議に迫るバイオロギング

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「バイオロギング 動物たちの不思議に迫るバイオロギング」・「バイオロギング2 動物たちの知られざる世界を探る」が京都通信社より販売されています.

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バイオロギング(Bio-logging)」は、バイオ(生き物)ロギング(記録をとる)を組み合わせた和製英語です。

近年、世界中で注目を集めています。2003年に国立極地研究所で初めてのInternational Bio-logging Symposiumが開催され,翌年7月に日本バイオロギング研究会が設立されました.

会報において、会員の新しい研究成果や野外活動リポートを掲載しています。どなたでもご覧頂けます。ぜひご覧ください。